NGフレーズ

男性に言ってはいけないフレーズがあるんですって。

「男のくせにさ」
がそうだそうで。
確かに、これって女性が「女性のくせに」って言われても嫌ですね。

男性はいつだって女性から頼りにされたいと感じているものです。
「男のくせに」というひと言は、そういった男性の気持ちを一瞬にして打ち砕いてしまいますよね。

「頼りない」と言われているような気にもなるので、
かなりショックを受けるはず。
男らしくない姿を見てしまったりしたときは、思わず言いたくなるひと言かもしれませんが、
男性は全否定をされたかのような印象を受けやすいです。

笑い話のように冗談っぽく言うのならまだいいですが、
真剣なトーンで言ってしまうと、敵対視されてしまいかねませんよねー。

逆のことを考えたらやっぱり嫌です。
女のくせに、、、とかって。
今ってあまりこういうの関係ないし、オンナだからって何だっていうのだ。
いわゆる差別みたいです。
だから男性にも言わない方がいい。心しておきましょう。

子供のくせに、とかも、ね!(!!!)。
 

ボディガード

映画「ボディガード」もよかったけど、というかケビン・コスナーがよかったけど(笑)、
世間にいるボディガード、、、格好いい!

あの金正男も、身の危険を感じてボディガードを雇っていたとか。
正男氏はマレーシアを訪問する際にいつもボディーガードを同行させていたと現地のレストラン経営者が証言した。

クアラルンプールで正男氏がよく立ち寄ったレストランを運営する男性は
「彼は暗殺の危険を感じており、ボディーガードを連れていた。
彼は防犯カメラに映らないようにする装置も持っていた。
金正男が去った後にカメラを確認すると、何も映っていなかった」
と話したようですね。

ボディガードはなにしてたのだ!

正男氏がハードウエアやソフトウエアをマレーシア、シンガポール、
インドネシアの企業に供給するIT事業に携わっていたようだとし、
「彼は自分の生命を狙う動きがあるだろうことを知っていた」と話したそうで、、、

だから!

ボディガードは!?
どこでなにしてたの?
空港には一緒にいなかったってことね。。。
それって役に立たないよね。もし雇っていたら、ですが。

サイレンス

映画「サイレンス」、、、もう見ましたか?
なんだかいいみたいです。

これでハリウッド・デビューした日本の俳優がいます。
この映画は遠藤周作の小説「沈黙」を巨匠マーティン・スコセッシ監督が28年の歳月をかけて映画化したもの。

キリシタン弾圧が吹き荒れる江戸初期の長崎を舞台に、
殉教か棄教かという選択に迫られた宣教師とキリシタンたちの運命を描いた物語です。

キリシタンって言葉、分かりますか?

アカデミーでは撮影監督ロドリゴ・プリエトが撮影賞にノミネートされましたね。

イッセーは「『ウルフ・オブ・ウォールストリート』や『アルゴ』などを撮っているすごい方。
彼が撮影開始のタイミングで『セット』って発するのですが、その言葉で『準備いいか? 

本番行くぞ』って気持ちになるんです」と撮影を振り返ると、窪塚も「神聖な響きですよね。
ロドリゴは誰よりも最初に日本語を覚えてくれて、
『ちょっと右』とか『すみません』って言うんですって。

常に俳優らとコミュニケーションをとろうとしてくれたり、
本当に一流だなって思いました」とそのプロフェッショナルぶりに舌を巻いていたらしいです。

その日本の俳優さんが語ったそうです。
うーん、、早く見てみたい。

脳梗塞

脳梗塞で倒れてしまう人も多いので、もしそんな気配がしたらじゅうぶんに気をつけていただきたいです。
では気配とは何か?
どんな前兆があるのか、ですが。

脳梗塞の典型的な症状には、意識障害、片麻痺かたまひ片方の手足の麻痺。
時には片側の手あるいは足だけ動かなくなる単麻痺もあります。

脳梗塞のほとんどは、突然の発作にはじまり、病状が急速に進んで数分から数時間で脳の組織が壊死してしまいます。

脳梗塞で身体が動かせなくなると、様々な合併症も現れます。
嚥下がうまくできなくなる誤嚥での肺炎や、身体を自分で動かせないので、
長時間同じ姿勢で横になっていることによる床ズレができたり、
自由に脚を動かすことができないので、ソケイ部の奥の静脈に、深部静脈血栓症を起こしたりします。 

誰もが自分だけは関係ないと思ってしまいがちですが、
明日は我が身と思っていなければいけません。
それだけ脳梗塞を起こす人が増えてきているということですね。

食事も大事ですが、まずはどんな病気なのか、を知ることも大事なのです。

あ、 軽い運動もしましょうね!

あらいぐま

あらいぐま、って聞くと、アニメの「あらいぐまラスカル」を思い出すけど、皆さんはどうですか?
可愛いですよね、あらいぐまラスカル。
あれはお母さんを訪ねるお話しだったような気がします。

最後のほうですが、あるお話に、

スターリングはクリスマスに父に手袋をプレゼントしたかったのだが、プレゼントを買うお金が無かった。
そんな時、姉のジェシカが10ドル送ってくれたので、
早速手袋を買いに行ったが、運悪く、ほんの少し前に売れてしまったというのがありました。

すっかり忘れていたけど、スターリングにはお姉さんがいるんですねー。

よーく思い出すと、、、いたかも、、って感じがします。
ほとんどが彼女のようなアリスと、親友のオスカーって男の子が出てくる感じで困る。
そもそも、あらいぐまラスカルってアニメ、知ってる人ってもう少ない?

有名なお話しですよー、是非見てくださいねー。
ラスカルファンになること間違いないです!
いろいろな登場人物がいるけど、スターリングが主役で、
ラスカルも主役・・・・です!

インドでヨガ。

ヨガといえばインドでしょ?
そのインドに行かずしてヨガを語れないってくらい、インドですよね。
でも、ニューヨークだ、っていいはる人がいました。笑っちゃうけど、本人はそう信じている。
ニューヨークがヨガの発祥だとまでは思ってないだろうけど、アメリカ好きな人ってこんな感じですね。

アメリカといっても、それは「ニューヨーク」に限定、みたいな。

そのニューヨークでヨガをするのだ、と張り切っていました。
もちろん否定しません、いい先生はいっぱいいらっしゃるだろうし、
すごいものがそこにはあるでしょう。

ただ、、、インドがないがしろな思想がちょっとね。

インド人に言ったら怒るかもだ。
ヨガはアメリカなんだ。。。ってね。

さて、そのインドでヨガしたいなって思っています。時期を狙っていきたい。
いいヨガシャラを探して、なるべく少人数のところ。
どこかないかなー?

飛行機の確保など、本当にやることはいっぱいですが、楽しいからよしとします。
インドに行けたらそこからリポートしますね、「ヨガにつて」、ね!

ちなみにアメリカに行く予定はありません。

我が家の大事な家族が...

実は今、我が家で飼っている大切なペットの1匹が

かなり大変な病気になってしまっています。

家族同様のペットなので出来る限りのことはするつもりです。

正直仕事をしている時も気になって気になって...。

でも看護師の仕事は忙しくて、気安く休めるわけもなく。

ただただ治ってほしいと願うばかり。

でも、私のそんな気持ちは叶えられる可能性がめちゃくちゃ低いそうです。

毎週一度病院に連れて行って薬を処方してもらっているけど、

症状は悪化していくばかり。

こういうことになるとペットを飼っていることが辛く悲しくなってしまいます。

今いる子たちがもしもみんないなくなってしまったら...その時私はきっと

新しい家族を迎えることはないんじゃないかな。

助産師とペット...

大分県大分市のある地域で駐車場に停めてある車のワイパーゴムが引きちぎられるっていう事件が相次いでいたんだそうです。

一体誰が何の目的で...?

なんと!その犯人はカラスだったっていうからビックリです。

カラスって知能が発達していてまるで遊んでいるかのような行動を繰り返すんだって。

滑り台を滑ったり電線からぶらさがったりしている行動を確認されたこともあるらしいよ。

驚きだよね。

餌が絶対にある場所を見つけると生きていくための食料を探すなんていう行動をしなくていいから時間の余裕が出てくるみたいで暇な時間に何か楽しい遊びを見つけるのかも。

本当に頭がいい生き物なんだねぇ...。

我が家にはたくさんのペット達がいるけど私が助産師の仕事をしているためにあんまり相手をしてあげられなくて、暇な時間はたっぷりあるだろうけどいたずらばかりしてるんだよね。

もしかしたらいたずらしているつもりはなくてただ単に遊んでいるのかもしれないねぇ...。

仕事はどうにもなんないからどうしたらいいのか・・・。

助産師になったばかりだから、いろいろ覚えることがあるから忙しいんだよね。

時間がたてば慣れてくるところもあるからそれまでの辛抱かな。




 

 

ペットも大事な家族です!

茨城の常総市、とんでもない災害に見舞われてしまっていますよね。

何度もニュース番組で見たあの光景...。

言葉が出てきません。

屋根の上でご夫婦が犬を抱いて救助を待っている姿が映し出された時にはドキドキハラハラでした。

無事自衛隊員の方にご夫婦も犬も助け出されてホッとしたんだけどね!

自衛隊員の人たちってすごいよね。

私は看護師の仕事をしていて自分の仕事にかなり誇りを持っているんだけど自衛隊の人ってすごい...って尊敬しちゃいます。

もちろんそれなりに訓練をつんでいるんだろうけど私には絶対真似出来ない。

助かったワンちゃんたちも怖かっただろうな...。

私は動物大好きで家に5匹もいるけどもしも私の住んでいる地域で災害があったら...全員助けるにはどうしたらいいのか...。

考えさせられました。

我が家のペットたち

今日も我が家のペットたちは元気いっぱいです。

部屋の温度は常時快適、電気代はすごいです...。

看護師の給料ってみんなに思われているほど高くないから結構シビアな問題なんだけど

ペットたちはみんな私の大事な家族だからねぇ。

自分だけが快適空間で生活...なんてできません。

よく捨て犬や捨て猫の話を聞いたりするけど私には考えられない。

将来的にもしかしたら飼えなくなるかも?っていう可能性があれば絶対に家族として迎え入れることはしません。

今いる大切なペットたちも飼う時にはずいぶん自分自身に問いかけながら一生飼い続けることができるかどうかってことを自分自身に問いかけながら考え抜いて迎え入れるんです。

途中で投げ出してしまうことなんてできないもんね。