アンの映画

アン・ハサウエイさんというアメリカの女優さん、、知ってますか?
「プラダを着た悪魔」の人です、可愛いですよね。
彼女、他の「プリティ・プリンセス」にも出ていて、あれも可愛かったー。

演技力は最初「??」だったんだけど(当社比)、でもだんだんと味のある人になってきました。

彼女、カソリックだったのですが、お兄さんがゲイで、カソリックはゲイを認めない宗教なので
(じっさいにはいっぱいいるけどね)
カソリックをやめたのだそうです。
顔が独特ですが、ドイツとかアイルランドとかの血が入っているからです。
でもカワイイでしょ?

プラダを着た悪魔、の時は、最初すごいダサい役柄を見事に演じて、
その後はあれよあれよという間にファッション・センスも磨いて、どんどん綺麗になっていきました。
もともと綺麗なんだけどね。
その時のいい脇役があの、スタンリー・トゥッチです。
彼はおかまちゃんのような役で、でもやはり、立派に演じちゃうんだよなー。
これからも活躍されると思いますが、まだ結婚されてないので(?)相手も気になるところですね。
とにかくカワイイ!
でもカワイイ!だけでは終わらないし、アイドルを脱したのも彼女の実力のおかげだと思います。

今は「オーシャンズ8」に出ていますよ。
DVD買わなくちゃ!!

バスで長距離を。

バスでちょとどこかへ行こうかなってなって、バスは安いけど時間がかかる、
ここまではいい、
面倒なのは、ちょうどいい時間のがないってことかなー。

こんな朝早いの?って時間か、こんな遅い時間に着くの?な時間しかなかったりする。
もちろんそれは運転手などの拘束時間を守るためだろうね。
混んでいない時間に走るからそれが出来る。
うーん、、どうしたものか。
昔ほど体力ないからね、朝はいいけど、夜遅く着くのは困るなー。

ということで、なんとか(先方にも友人がいるし)迷惑かからないように、
なんとかいいかんじでバス活用出来たらいいなと思います。

長距離バスを使わないといけないくらいな貧乏ですが、こんな貧乏を楽しんでいます(笑)。

だいたいバスでどこかへ行くというのがすでに貧乏だよね、新幹線を使えっての!笑


新幹線ももし座席がなくて立ってたりしたら高いのにさらに高く感じるし。
バスなら絶対座れますからね、そこはいいかも。
っていって自分で自分をなぐされてっと。
そんなかんjでバスに乗ってお出掛けでーーす。
それはそれで(腰は痛くなるけど)楽しみなのだーー。

お出掛けが大好き!

はしご

庭のいろいろな手入れをしていて、気になるところがあったのか、
急に梯子をもってきてなにやら始めた家族。
でも、また急に他のことを思い出したらしく、はしごはそのままにして買い物に行ってしまった。
はしご、、ぽつんと取り残されてて、しかも名にsいてたのか分からないから
なんていうか、、面白いし、寂しいし。。。

帰ってくるまでこの記事を書いてその寂しい感じを埋めようってこんたんです笑

庭にね、、ぽつんとある梯子ってなんだか哀愁があるんですよ。。

そうそう、庭なんて面倒だって人もいるかもですね、でも私は庭のある家で育ったせいもあって、
庭はあった方がいいな、って思ってる人です、
なくてもいいけど、あったらいいな、です。

だからって庭作業を好んでするかって、、熱かったり寒かったりするのでそこはなんとも。
でもいつも綺麗でいてほしいのでそれなりにやりますよ。
ゴミなんか落ちていたらイラっとしますし。

その延長ではしごがある、という状況なだけなのですが、
なにゆえに途中でどこかへ行ってしまうのか。。。汗
早く買ってきてやることやってはしごも片づけてくれ、気になっていかん。

ヴィクトリア

女王:ヴィクトリアのお話しってたくさんあるんだけど、今日は映画の、
でも本当にあったとされるお話し。

ジュディ・デンチが演じてます。

旦那さんであるアルバートを無くした女王は3年ほど鬱になり、人の前に姿を現さず、
これではいけない、あなたは女王なのだ、と、
アルバートが大好きだったジョン・ブラウンという人を近くに置くようになる。

というか、周りがそうしたんだけど。

この二人が仲良しなのでゴシップになった、、という、お話し。

この同じヴィクトリア女王、同じジュディ・デンチが演じた別の映画でもインド人に恋をしたりと、
ジュディ・デンチ、恋しまくりですな。

ビクトリア女王っていろんな意味でネタを提供してくれた人ですね。

ドラマも多いしね。
でも旦那さんを愛する気持ちは相当だったらしい、こんなに後世に残るストーリーがあるくらいだし。
ジュディ・デンチも忙しいのですが、それは、容姿が似てるせいかなー0.。

ロンドン子育て

ロンドンで子育てしてる日本人、、、そう、、、宇多田ヒカルさん。
彼女は普通にロンドンで子育てをしてるんだけど、東京に戻ると周りが
子を連れての外出時の愚痴を聞くので、
「なんて子育てしにくいところなんだろう、、、東京って、、(日本って)」
みたいな印象が強いのだそうです。
確かに海外、とくにイギリスは子供にやさしいので嫌な思いはしないと思う。

私も逆に、東京ってそんなに子育てしにくい、、というか、子供連れに優しくないの?
って思ってしまった。
悲しいです。

自分だってかつては子供だったし、親と一緒に買い物にいったはず。
どこに置いていかれるっていうのさ。
子供をぁづけないと買い物にいけないの?
電車に乗ってはいけないのか。

ロンドンに限らずイギリスではベビーカーや障碍者のためのスペースがあって。、
バスにもあるし、電車に乗ってても必ず皆が助けてくれます。

それが当たり前になってるので、宇多田ヒカルさんはそういう話を聞くとビックリするんでしょうねー。
私もびっくりです。
日本全体、、、もっといい国になってほしいな!

指を・・・

野菜を切っていて、ついでに指も少し切ってしまった!
その時は血も出ず、痛かったけどこんなもんか、、、と思ってたら、
次の日にさらに痛くなってきて、見たら赤くなっている。
着れていないギリギリだと思ったけど、そんな感じで、ギリギリで"切れてた"、、泣

切れてるんじゃないかー。
痛いはずだ。
生活に支障はないし、パソコンを叩ける、これならいいけど、問題は「少し痛い」こと、
痛さに弱いのでまいる、、、駐車なんて大嫌いさ。

指先って何かあると生活そのものに支障が出ますね、私の場合はどこであろうが
「痛い」ということで支障はアリアリですが。

今は痛さを我慢して作業中です。
何切ってたんだろ・・・ブロッコリーだったかな、、、あんにゃろー(そうじゃないって!)。
包丁はよく研いでおきましょうね、着れない包丁ほど危ないです、身に染みてます。
明日、包丁をとごうと思う。
今日はもう料理はしないぞーー、こんな痛くては出来ないよーー。

いちご鼻、直った人っています?

鼻のぼつぼつが気になる、いわゆるイチゴ鼻ですが、これが治った人っています?
いないような気がしてきた。
化粧品の宣伝で「直った!」てのはあるけど、あれってまゆつつばもの。

綿棒にオイルをなじませてクルクルするといいっていうのは有名だけど、
あれだって「これですっきり!」なんてありえない。
あるのは、、やっぱりまゆつばもの。

絶対やってはいけないこと
・鼻パック
・指でにゅるって出すこと
・毛抜きで角栓をぬくこと

これら、誰もがやってると思うし、一度はやったことがあると思う。
いまさら・・・って思いますが、やってはいけないとされています。

のんびり、ゆっくりオイルで改善、が一番いいようですが、すっきりとなってくるのは数か月か、
下手したら数年後。
それでも綺麗になるならいいけど、・・・・ならない。
とあるサイトによると、黒いボツボツは決して悪いものではないとのこと。
かといって放っておけない。

本当に「直った」という人に出会いたい。
まゆつばや、嘘じゃなく。。。

誰かいませんかーー?
いたら教えてください、そして、どんな方法をやったのかも教えてくださーい。

ぽっちゃり

「太ってていやんなっちゃうー」って、まるで乙女のようなことを言ってた
、、、50代の女性がいました。
この人、今もぽっちゃりしてますけど、本人はそのせいで男性にモテないと思ってるらしい。

そうじゃないと思うよ。
その、、、なんていうか思い違いがすでにおかしくないですか?
それでいて女性の恋愛コンサルタントしてますからね、びっくりします。

ぽっちゃりって案外モテると思うのです、その子だってそんなに太ってるわけではない、
見た目は普通、、、脱ぐとぽっちゃり??見た事ないので分からないのですが。
でもいつも医者れだし、「女性~」って感じの服着てます。
ついでにいうと、ブランド好きです(!)。
あ、ここか?

ここが男性に惹かれる要素なのかもですね、しつこいですがぽっちゃりなためではありません。

甘いものが大好き、なのも悪くない、でも「まんま」です、
男性がひく要素が満載。
いや別に甘いものが好き、はいいのですけどね!

得れがbbとさの勘違いとでもいえばいいのかな。
着てる服も乙女チックだし。

そこじゃなくて、もっとこう、、、他を光らせた方がいいですね。
って、ぴしゃりと言ってあげたい。。

縁側

縁側のある家って素敵です。
実家にもあって、そこで庭を眺めながらお茶するなんてとても贅沢なことを、
子供頃は普通にしておりました。
そんな縁側ですが、外に面してる「濡れ縁」なので、そろそろ修繕が必要になってきました。
見積もりをとったらかなりな金額!
それでもボロボロになりかけているものをそのままにしておくのは見た目も悪いけど、
なんといっても危険、、、そこに洗濯物を干すときもありますからね。
落ちたら大変です。
なのでいずれは修繕するんだろうなー。大変だ。

そんなこともある古くなった家ですが、今はその利用価値もあるので価格は高くなる"場合もある"んですって。
なので濡れ縁の修繕くらいちゃんとして、何かあったら高く売る、ってことも笑
いろいろと考えないといけないところに来てるんだな~。

その縁側、濡れ縁ですけど、見積もりは、ヒノキと樹脂(偽物の木目)とでとりました。
でもなんと、ヒノキの方が安いくらいで、30年持つのだそうです。
腐らないようにちゃんと書こうをしてくれるから少し高いけど、この方が安心です。
樹脂は、裸足で歩くと熱かったり冷たかったりもするし、すぐにダメになていくとかです。
さすがプロの言う事はすごい。
なのでヒノキでお願いする予定ですが、いつになることやら。
それでも安くはないので、親が銀行口座と相談しながら決めていくようです。

ショックです、、

甘酒って身体にいいからと、今って流行っているし、自分で作るととても美味しいしで、
何度も作って飲んでいます、いました。
今も冷蔵庫に保管しています。

でも、膝の痛みが気になっていていろいろ調べていたら、
なんと「糖」をとることはよくないのだそうだ。
もとよりよくないと思うけど、痛い事への助長になるのならと

甘酒を絶とうと思っています!!

宣言したけど、実は自身はありません。
だって美味しいもんね。
他の身体の部分にはいいみたいだし、大好きなのに。

糖といっても悪いものではないけど、でも甘いからには「糖」はだいぶ含まれていると思われます。
なのでやめなくちゃ。。
膝が痛いがためにこんなことまで怒るなんて。

普段、甘いものは食べないので、これって地獄ですよ。

甘酒の等分が膝によくないという学会の発表でもあれば絶対やめるけど、
「糖はよくない」だけなので、
あくまでも自己判断なので、、、悲しいけど、グレー・ゾーンのまま、
やめなくてはいけない、、、泣けるーー。

甘酒よ、しばらくお別れです!