はしご

庭のいろいろな手入れをしていて、気になるところがあったのか、
急に梯子をもってきてなにやら始めた家族。
でも、また急に他のことを思い出したらしく、はしごはそのままにして買い物に行ってしまった。
はしご、、ぽつんと取り残されてて、しかも名にsいてたのか分からないから
なんていうか、、面白いし、寂しいし。。。

帰ってくるまでこの記事を書いてその寂しい感じを埋めようってこんたんです笑

庭にね、、ぽつんとある梯子ってなんだか哀愁があるんですよ。。

そうそう、庭なんて面倒だって人もいるかもですね、でも私は庭のある家で育ったせいもあって、
庭はあった方がいいな、って思ってる人です、
なくてもいいけど、あったらいいな、です。

だからって庭作業を好んでするかって、、熱かったり寒かったりするのでそこはなんとも。
でもいつも綺麗でいてほしいのでそれなりにやりますよ。
ゴミなんか落ちていたらイラっとしますし。

その延長ではしごがある、という状況なだけなのですが、
なにゆえに途中でどこかへ行ってしまうのか。。。汗
早く買ってきてやることやってはしごも片づけてくれ、気になっていかん。

ヴィクトリア

女王:ヴィクトリアのお話しってたくさんあるんだけど、今日は映画の、
でも本当にあったとされるお話し。

ジュディ・デンチが演じてます。

旦那さんであるアルバートを無くした女王は3年ほど鬱になり、人の前に姿を現さず、
これではいけない、あなたは女王なのだ、と、
アルバートが大好きだったジョン・ブラウンという人を近くに置くようになる。

というか、周りがそうしたんだけど。

この二人が仲良しなのでゴシップになった、、という、お話し。

この同じヴィクトリア女王、同じジュディ・デンチが演じた別の映画でもインド人に恋をしたりと、
ジュディ・デンチ、恋しまくりですな。

ビクトリア女王っていろんな意味でネタを提供してくれた人ですね。

ドラマも多いしね。
でも旦那さんを愛する気持ちは相当だったらしい、こんなに後世に残るストーリーがあるくらいだし。
ジュディ・デンチも忙しいのですが、それは、容姿が似てるせいかなー0.。

ロンドン子育て

ロンドンで子育てしてる日本人、、、そう、、、宇多田ヒカルさん。
彼女は普通にロンドンで子育てをしてるんだけど、東京に戻ると周りが
子を連れての外出時の愚痴を聞くので、
「なんて子育てしにくいところなんだろう、、、東京って、、(日本って)」
みたいな印象が強いのだそうです。
確かに海外、とくにイギリスは子供にやさしいので嫌な思いはしないと思う。

私も逆に、東京ってそんなに子育てしにくい、、というか、子供連れに優しくないの?
って思ってしまった。
悲しいです。

自分だってかつては子供だったし、親と一緒に買い物にいったはず。
どこに置いていかれるっていうのさ。
子供をぁづけないと買い物にいけないの?
電車に乗ってはいけないのか。

ロンドンに限らずイギリスではベビーカーや障碍者のためのスペースがあって。、
バスにもあるし、電車に乗ってても必ず皆が助けてくれます。

それが当たり前になってるので、宇多田ヒカルさんはそういう話を聞くとビックリするんでしょうねー。
私もびっくりです。
日本全体、、、もっといい国になってほしいな!

指を・・・

野菜を切っていて、ついでに指も少し切ってしまった!
その時は血も出ず、痛かったけどこんなもんか、、、と思ってたら、
次の日にさらに痛くなってきて、見たら赤くなっている。
着れていないギリギリだと思ったけど、そんな感じで、ギリギリで"切れてた"、、泣

切れてるんじゃないかー。
痛いはずだ。
生活に支障はないし、パソコンを叩ける、これならいいけど、問題は「少し痛い」こと、
痛さに弱いのでまいる、、、駐車なんて大嫌いさ。

指先って何かあると生活そのものに支障が出ますね、私の場合はどこであろうが
「痛い」ということで支障はアリアリですが。

今は痛さを我慢して作業中です。
何切ってたんだろ・・・ブロッコリーだったかな、、、あんにゃろー(そうじゃないって!)。
包丁はよく研いでおきましょうね、着れない包丁ほど危ないです、身に染みてます。
明日、包丁をとごうと思う。
今日はもう料理はしないぞーー、こんな痛くては出来ないよーー。

いちご鼻、直った人っています?

鼻のぼつぼつが気になる、いわゆるイチゴ鼻ですが、これが治った人っています?
いないような気がしてきた。
化粧品の宣伝で「直った!」てのはあるけど、あれってまゆつつばもの。

綿棒にオイルをなじませてクルクルするといいっていうのは有名だけど、
あれだって「これですっきり!」なんてありえない。
あるのは、、やっぱりまゆつばもの。

絶対やってはいけないこと
・鼻パック
・指でにゅるって出すこと
・毛抜きで角栓をぬくこと

これら、誰もがやってると思うし、一度はやったことがあると思う。
いまさら・・・って思いますが、やってはいけないとされています。

のんびり、ゆっくりオイルで改善、が一番いいようですが、すっきりとなってくるのは数か月か、
下手したら数年後。
それでも綺麗になるならいいけど、・・・・ならない。
とあるサイトによると、黒いボツボツは決して悪いものではないとのこと。
かといって放っておけない。

本当に「直った」という人に出会いたい。
まゆつばや、嘘じゃなく。。。

誰かいませんかーー?
いたら教えてください、そして、どんな方法をやったのかも教えてくださーい。

ぽっちゃり

「太ってていやんなっちゃうー」って、まるで乙女のようなことを言ってた
、、、50代の女性がいました。
この人、今もぽっちゃりしてますけど、本人はそのせいで男性にモテないと思ってるらしい。

そうじゃないと思うよ。
その、、、なんていうか思い違いがすでにおかしくないですか?
それでいて女性の恋愛コンサルタントしてますからね、びっくりします。

ぽっちゃりって案外モテると思うのです、その子だってそんなに太ってるわけではない、
見た目は普通、、、脱ぐとぽっちゃり??見た事ないので分からないのですが。
でもいつも医者れだし、「女性~」って感じの服着てます。
ついでにいうと、ブランド好きです(!)。
あ、ここか?

ここが男性に惹かれる要素なのかもですね、しつこいですがぽっちゃりなためではありません。

甘いものが大好き、なのも悪くない、でも「まんま」です、
男性がひく要素が満載。
いや別に甘いものが好き、はいいのですけどね!

得れがbbとさの勘違いとでもいえばいいのかな。
着てる服も乙女チックだし。

そこじゃなくて、もっとこう、、、他を光らせた方がいいですね。
って、ぴしゃりと言ってあげたい。。

縁側

縁側のある家って素敵です。
実家にもあって、そこで庭を眺めながらお茶するなんてとても贅沢なことを、
子供頃は普通にしておりました。
そんな縁側ですが、外に面してる「濡れ縁」なので、そろそろ修繕が必要になってきました。
見積もりをとったらかなりな金額!
それでもボロボロになりかけているものをそのままにしておくのは見た目も悪いけど、
なんといっても危険、、、そこに洗濯物を干すときもありますからね。
落ちたら大変です。
なのでいずれは修繕するんだろうなー。大変だ。

そんなこともある古くなった家ですが、今はその利用価値もあるので価格は高くなる"場合もある"んですって。
なので濡れ縁の修繕くらいちゃんとして、何かあったら高く売る、ってことも笑
いろいろと考えないといけないところに来てるんだな~。

その縁側、濡れ縁ですけど、見積もりは、ヒノキと樹脂(偽物の木目)とでとりました。
でもなんと、ヒノキの方が安いくらいで、30年持つのだそうです。
腐らないようにちゃんと書こうをしてくれるから少し高いけど、この方が安心です。
樹脂は、裸足で歩くと熱かったり冷たかったりもするし、すぐにダメになていくとかです。
さすがプロの言う事はすごい。
なのでヒノキでお願いする予定ですが、いつになることやら。
それでも安くはないので、親が銀行口座と相談しながら決めていくようです。

ショックです、、

甘酒って身体にいいからと、今って流行っているし、自分で作るととても美味しいしで、
何度も作って飲んでいます、いました。
今も冷蔵庫に保管しています。

でも、膝の痛みが気になっていていろいろ調べていたら、
なんと「糖」をとることはよくないのだそうだ。
もとよりよくないと思うけど、痛い事への助長になるのならと

甘酒を絶とうと思っています!!

宣言したけど、実は自身はありません。
だって美味しいもんね。
他の身体の部分にはいいみたいだし、大好きなのに。

糖といっても悪いものではないけど、でも甘いからには「糖」はだいぶ含まれていると思われます。
なのでやめなくちゃ。。
膝が痛いがためにこんなことまで怒るなんて。

普段、甘いものは食べないので、これって地獄ですよ。

甘酒の等分が膝によくないという学会の発表でもあれば絶対やめるけど、
「糖はよくない」だけなので、
あくまでも自己判断なので、、、悲しいけど、グレー・ゾーンのまま、
やめなくてはいけない、、、泣けるーー。

甘酒よ、しばらくお別れです!

スパイのお話し

スパイのお話しで有名なのはジェームス・ボンドの007?

先日見た映画もスパイものだったけど、スパイそのものの話ではなくて、
スパイの言語に当たった人の話でした。
トムハンクスが演じる「ブリッジ・オブ・スパイ」。見ました?

1957年、ニューヨークでルドルフ(マーク・ライランス)という名のソ連側スパイが逮捕されます、
あ、、これ、実話ですからね。

その国選弁護人となったジェームズ・ドノヴァン(トム・ハンクス)は、
やがて敵ながら彼の堂々とした態度と愛国心に一目置くようになって、、

一方、撃墜された米偵察機のパイロットが東側で拘束され、
事態は二人の捕虜交換の方向へと進んでいくんです。

トム・ハンクス演じる人のいい民間人弁護士が、
やがて捕虜交換の交渉役としてベルリンの壁のこっちとあっちを行き来する展開になっていきます。

政府機関が表立って動くわけにはいかない案件だから、
やむなく彼の肩に人質の命という重責がかかるわけだけど、
はたしてトムハンクス弁護士はこのやっかいな任務をはたすことができるのか?!

とおうストーリーなんだけど、けっこうおもしろい。

スパイが捕虜になる、ってところもなかなか、、、
事実をもとに出来てるらしい、、、その事実のほうをもっと知りたいと思いましたー。

チケットはどうなる?

去年から大騒ぎになってる、例えばどこかの国際空港が閉鎖になった、とかの時。
チケットはどうなるのか?

チケットはほとんどの会社で有効です。
第替え便が飛んだり、なんとかして飛行機に乗る事はできます。
ただ、空港があくまでの間のホテル代や食事、その他などは自費になることも多くて、
それはその時になって会社の方に問い合わせないと分からないです。

チケットだけに関していえば大丈夫、という回答になるのかな。

でも、なにかと大変ですよねー。

知り合いで足止めくらった人がいます。
飛ぶはずだった飛行機はさきほども言ったようになんとかなったけど、
次の飛ぶはずだったものはキャンセルせざるを得なかったとか。
大変でしたー。

かといってそれを怖がっていたらどこへも行けませんよね。
会社の出張ならやめたらいいだけのこと。
でも個人の旅行は、諦められないでしょ?

怖がらず、行く事ですよ、私はそう思います。

チケットだけ持って!!