ICカードとは

ICカード、といわれるようになって久しいけど、それって何?
、、、でした。
ちゃんと説明できない。

ようするに、四角いチップが埋め込まれているもの、のようです(違う?)。
あれが入っていないカードって最近見た事はないのですが、まだある、、、のかな。

でも、金色チップが付いていなくてもICカードと呼べるものもありますよ。
例えば、電子マネーが使用できるカードは全てICカードですが、
金色チップは付いていませんよね?
(よくしらないけど)

スキミングされないように、と開発された非接触型のICカードは、
ICチップの周囲にアンテナコイルを内蔵していて接触端子がありません。

読み取り機の方にも同様のアンテナがあって、
そこから発生する電磁波をカード側のアンテナで受け取って、
発生した電流によって読み取り機と交信しています。

電波を利用して情報のやり取りをしているために
接触の必要がなくて近づけるだけで反応する仕組みです。

いろいろ便利になっていくけど、利用者が分かってないんじゃねー・・・汗

いまだ私も勉強中です。

お金持ちに好かれる人

お金持ちにばかり好かれる人っていうのがいます。
意識してるのかしてないかは別として、なぜかお金持ちからモテル人。
この場合、女性ですね。

お金持ち男性というのは、ほとんど自分自身の環境が満たされています。
お金もあるし、教育も十分受けてきた。
物にも恵まれて、欲しい場所には行ける。

そういう男性は自然と「自分に足りない物」を探すようになります。
普通の人とはスタートラインから違っている分、
満たすことではなく、欠けた部分を埋めようとするんです。
そして、自分が「弱いなあ」と思っている部分を持っている女子に惹かれ、
アプローチしていくのですって。

知り合いに、
「なぜか友達にお金持ちとばあkり付き合う人がいる」
って言ってた人がいました。

そのご本人とは会ってはいないので分からないけど、
そういう人はそういうオーラを持ってるんだと思います。

好かれようとして好かれているわけではないとね。
なので、お金持ちに好かれたいと思ってる時点でもうダメでしょうね(!)。

スカイプ会議

スカイプを使って会議をすることがあります。
今って企業でもこうやって会議してますね。

そのさいに、時々音声が乱れてしまって、何度も「もう一度お願いします」【言ってください)ってことがあるのですが、
あまりにも多いと、複数でやってる時は、聞こえてる人は
何度も同じことをきくようになる。
飽きちゃうらしい。

出も聞こえてない人にとっては「何か重要なことだったら困る」というわけです。
何度も言う側も大変だけどね。

そんなかんじで進んでいくと、今度は聞こえてた人が聞こえなくなり、
聞こえなかった人が飽きてしまう、、、とかも。

スカイプさん、なんとかしてくださーい。
というか、。それそれの電波のせいだと思うけどね。
どうしようもない。

でも大事な会議はちゃんと聞きたいし、時間の無駄にしたくない。

大事な会議はスカイプなんかでやるなってことでしょうか。
いえいえ、あんな便利なツールはないですよ。
これからもよろしく、スカイプさん。

呼吸について

ヨガをしているので、呼吸には詳しいつもりですが、
時々「ん???」ってなることもある。
呼吸が浅い?

病的なものではないと思うのでいいのですが、モンぢ亜は病気だった時。

日常において、息切れや呼吸困難といった症状がある場合は、
心臓、肺、脳などに異常が起きている可能性があります。
症状が重たい時は、心臓などの循環器が原因なのか、
肺などの呼吸器が原因なのか、目安をつけて専門医のいる医療機関を受診しましょうね。

ジムに行くと、「呼吸、だいじょうぶ?」ってな人がいますが、
時間がたてばもとに戻っているようで。

またトレーナーさんたちもいるからまだ安心なのですが、
ひとりで町を歩いていて呼吸困難になどなったら大変です。

肺炎、肺結核、肺がん、気胸、心不全、貧血、神経筋疾患などの場合は、
気道全般に症状が起きることが多いです。
また、肺がん、貧血、神経筋疾患では、慢性的に呼吸困難であることがあります。

、、、気を付けましょうね。

検索ボリューム

グーグルの広告で、広告を出しても検索されるボリュームが少ないと、
そのキーワードは有効ではなくなるらしい。
停止されたキーワードの検索回数が少しでも増えると、再度アクティブになって、
そのキーワードで広告が再び表示されるようになるみたい。
このステータスは定期的に確認されて更新されますが、
なんだか納得いかない。
でもま。グーグル様は賢いのでやってくれることでしょう(?)。

たくさんキーワードを登録しているのであれば、複数のキーワードでこの表示がされているケースもあるらしいのですが、
ステータス横の吹き出しマークにカーソルを合わせると「このキーワードは 
Google 関連サイトであまり頻繁に検索されないため、広告の表示につながっていません。」
とあります。

1週間待っても検索する人が増えなければ広告は停止したままなので、
その時は別のキーワードを入札しろという事なのですが、
こういったケースの場合、自分でグーグル、ヤフーなど検索エンジンでそれぞれ
2、3回検索を行えば1日~中1日ほどで広告表示されるようになったケースもあるみたいです。

難しいですねー、こういうの。
でも諦めないで頑張ることだと思うので、がんばりまーす。
応援よろしく(??)。

バリで交流

バリ島で現地の人と交流を図りたいとなったら、バリ人の言葉で話しかけるのがいいです。
バリの人ってすごく人懐こいので安心ですよ。
彼らは英語はあまり出来ませんので(田舎のケース)
こちらが現地の言葉を覚えるのがいいのです。

バリにはバリの言葉がありますけど、インドネシア語も出来るので、インドネシア後で。
あのデヴィ夫人はペラペラなんですよー。

「最後の楽園」といわれるバリ島をはじめ、インドネシアを観光で訪れる人、
ビジネスで駐在・出張する人、留学する人など、日本でのインドネシア語学習者は年々増加しているようです。
そんななか、インドネシア語を学ぶ人も増えてきています。

検定試験までありますからね。

バリ島に行く人はぜひ挨拶くらいは言ってみてほしいな。
絶対喜びますから。

成田から直行便で8時間くらいで行けます、。
私はバリ島が大好きでよく行きますけど、直行便ではないので、
成田からぴゅーーーんって行ける人はすごく羨ましいのです。
そんな便利なバリ島、是非行ってみてくださいね。
ぜったい好きになりますよー。

男性の未婚率

男性が結婚しない、またはしたくても出来ないでいる確率って上がってるんですって。

上昇のきっかけの一つは86年に施行された男女雇用機会均等法だといわれています。
男女の採用差別が禁じられたことで賃金格差が縮まり、
男性に頼らず自立できる女性が増えたのです。

、、、、とはいうけど、はたしてそうかなーー??

最近目立つのは男性の未婚率が急上昇していることだそうで、

それもにわかには信じられないけど、
5年ごとの国勢調査を基に計算される生涯未婚率は、
85年までは女性が男性を上回っていました。
これが90年に逆転、今は男性が女性を約10ポイントも上回っているのだそうで。

高齢になっても結婚したい人も多いけど、男性の多くは(いえ、女性も)
結婚したいと思っているのだとか。

例えばヨガでも、婚活ヨガなるものが流行りつつあるとかで。
男女が一緒にヨガをして、フィーリングがあえばお付き合い、そして結婚、という流れを期待してるらしい。

うまくいくのかはともなく、そういう時代なんだなーとは思います。


NGフレーズ

男性に言ってはいけないフレーズがあるんですって。

「男のくせにさ」
がそうだそうで。
確かに、これって女性が「女性のくせに」って言われても嫌ですね。

男性はいつだって女性から頼りにされたいと感じているものです。
「男のくせに」というひと言は、そういった男性の気持ちを一瞬にして打ち砕いてしまいますよね。

「頼りない」と言われているような気にもなるので、
かなりショックを受けるはず。
男らしくない姿を見てしまったりしたときは、思わず言いたくなるひと言かもしれませんが、
男性は全否定をされたかのような印象を受けやすいです。

笑い話のように冗談っぽく言うのならまだいいですが、
真剣なトーンで言ってしまうと、敵対視されてしまいかねませんよねー。

逆のことを考えたらやっぱり嫌です。
女のくせに、、、とかって。
今ってあまりこういうの関係ないし、オンナだからって何だっていうのだ。
いわゆる差別みたいです。
だから男性にも言わない方がいい。心しておきましょう。

子供のくせに、とかも、ね!(!!!)。
 

ボディガード

映画「ボディガード」もよかったけど、というかケビン・コスナーがよかったけど(笑)、
世間にいるボディガード、、、格好いい!

あの金正男も、身の危険を感じてボディガードを雇っていたとか。
正男氏はマレーシアを訪問する際にいつもボディーガードを同行させていたと現地のレストラン経営者が証言した。

クアラルンプールで正男氏がよく立ち寄ったレストランを運営する男性は
「彼は暗殺の危険を感じており、ボディーガードを連れていた。
彼は防犯カメラに映らないようにする装置も持っていた。
金正男が去った後にカメラを確認すると、何も映っていなかった」
と話したようですね。

ボディガードはなにしてたのだ!

正男氏がハードウエアやソフトウエアをマレーシア、シンガポール、
インドネシアの企業に供給するIT事業に携わっていたようだとし、
「彼は自分の生命を狙う動きがあるだろうことを知っていた」と話したそうで、、、

だから!

ボディガードは!?
どこでなにしてたの?
空港には一緒にいなかったってことね。。。
それって役に立たないよね。もし雇っていたら、ですが。

サイレンス

映画「サイレンス」、、、もう見ましたか?
なんだかいいみたいです。

これでハリウッド・デビューした日本の俳優がいます。
この映画は遠藤周作の小説「沈黙」を巨匠マーティン・スコセッシ監督が28年の歳月をかけて映画化したもの。

キリシタン弾圧が吹き荒れる江戸初期の長崎を舞台に、
殉教か棄教かという選択に迫られた宣教師とキリシタンたちの運命を描いた物語です。

キリシタンって言葉、分かりますか?

アカデミーでは撮影監督ロドリゴ・プリエトが撮影賞にノミネートされましたね。

イッセーは「『ウルフ・オブ・ウォールストリート』や『アルゴ』などを撮っているすごい方。
彼が撮影開始のタイミングで『セット』って発するのですが、その言葉で『準備いいか? 

本番行くぞ』って気持ちになるんです」と撮影を振り返ると、窪塚も「神聖な響きですよね。
ロドリゴは誰よりも最初に日本語を覚えてくれて、
『ちょっと右』とか『すみません』って言うんですって。

常に俳優らとコミュニケーションをとろうとしてくれたり、
本当に一流だなって思いました」とそのプロフェッショナルぶりに舌を巻いていたらしいです。

その日本の俳優さんが語ったそうです。
うーん、、早く見てみたい。